60年もの赤ワイン | 定年ジョイ - 卒サラ起業塾

60年もの赤ワイン

リヴザルト / ドメーヌ・ジョルジュ・デュ・ソレイユ 1953年 60年もの赤ワイン 1953年もの(私の場合)のワインなどお目にかかったことはなく、仮にどこかで買えたとしても目の飛び出るような価格だろうと思っていた。

ワインが好きな人間にとって、何かの機会にワインをもらうと、つい浮き浮きするものだが、長男夫婦との還暦ディナーの席で1953年物のワインをプレゼントされた時は、本当に「良いものをもらった」と感じた。

ちなみに、60年昔のワインといっても60年前に瓶詰・梱包されたわけでなく、樽で保存して最近瓶詰めし、木箱に入っているので外観も美麗である!

インターネットで検索すると、まともなものが15,000円~20,000円でオファーされている。年代物のワインなので100万円前後まで色々ある。ワインはラベルで検索すれば市場価格のレンジがわかるので、10万円のワインをプレゼントしたのに5,000円程度と見られるなどということもない。家族の心のこもった贈り物として、15,000円~20,000円の価格帯の60年ものワインは「いち押し」と思う。

今年還暦を迎える人なら:1954年 ワイン 赤 還暦木箱入り リヴザルト サント・バルブ 750ml


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高校時代に塾の教師が「びん郎(敏郎)か、しゅん郎(俊郎)か?」と聞いて「びん郎です」と返事したため。Googleで「びんろう」と検索すると、ヤシ科の植物「檳榔」と出るので気に入っている。

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商社マンとして8年間米国在住歴あり、メーカーで国際事業部門、バイオ、ヘルスケアの研究開発を経験。定年退職してインターネット起業。

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